

つけもと株式会社の強力つけもと たくあん漬の素 青箱4斗用・赤箱2斗用

その他に樽・ビニール袋・重石
◎まずたくあん漬に使う大根を干します。
(別ウインドウが開きます)

まず大根をよく水洗いして、葉の芯をとってから4〜5本毎に束ね、風通しの
良い雨などがかからない場所に竿などにかけて乾燥させます。
生大根は水分が90%以上あることから、そのまま漬け込むと
貯蔵性が劣り、調味成分の浸透が悪くなります。
乾燥は大根から水分を取り去ることで保存性を高める生活の知恵です。
霜が降りない屋根のある軒先などをお選びください。
最近は大体10日程度まで乾燥させるぐらいです。
◎混合ぬか(調味ぬか)の作り方
つけもと青箱1箱75gと米ぬか3kg、塩3kgの分量でよく混ぜ合わせ混合ぬかを作ります。
攪拌時には上記米ぬかなどをビニール袋に入れて、よく振ると混ざりやすくなります。
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| つけもと青箱 |
つけもと赤箱 |
| 1箱 800円 |
1箱 500円 |
| 4斗樽用 |
2斗樽用 |
乾燥たくあんの漬け方
乾燥大根 60kg 4斗樽
ご用意いただくもの
強力沢庵漬の素
つけもと青箱75g
米ぬか 3kg
塩 3kg
乾燥大根 60kg
重石 60kg
4斗樽
漬物用ビニール袋 4斗用
攪拌用ビニール袋 |
大根の乾燥状態の目安
乾燥させて
1週間で『へ』の字、
2週間で『つ』の字、
3週間で『の』の字
になります。
乾燥させるほど保存性は
高まりますが、
その分、食味は悪くなります。
重石について⇒ 
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| 大根を干します。 |
ご用意されるもの |
底に1握り混合ぬかを振る |
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| その上に大根をならべます |
すきまなく大根を
詰めます |
その上に混合ぬかをふります。 |
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| また大根を並べます。 |
繰り返します。 |
一番上は多めに掛けます |
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| 最後に大根葉を敷きます |
余ったぬかを
ふりかけます。 |
袋の空気を抜きます。 |
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| しっかりと重石をする |
水があがれば重石を軽くします |
出来上がり |
乾燥たくあんの漬け方例 つけもと青箱4斗
混合ぬか(調味ぬか)の作ります
つけもと青箱1箱75gと米ぬか3kg、塩3kgの分量でよく混ぜ合わせ混合ぬかを作ります。
攪拌時には上記米ぬかなどをビニール袋に入れて、よく振ると混ざりやすくなります。
次に乾燥大根(乾燥期間 約1週間)を漬け込みます。
@ 4斗用のビニール袋を樽の中に入れ、底に
混合ぬかを1つかみまきます。
A 大根をすきまなく並べて混合ぬかをまきます。
B Aを繰り返します。最後に大根の葉をひきます。
C 最上段には混合ぬかを多い目にまきます。
D 押し蓋をして重石をのせます。
E水があがってきたら、漬け水がいつも押しふたの上にあるようにしてください。
重石は60s位で、漬け水が上がった後は2/3位に減らします。
重石について⇒ 
新漬たくあんの漬け方例 つけもと青箱4斗
4斗樽 葉切大根100kg 食塩5s
まず大根を下漬します
下漬(2〜3日、夏は1日半)
@大根の葉を切り、よく洗う。
A大根に食塩をすりつけるようにして、すき間なく並べ、余った食塩は上から振る。
最上段に大根の葉を敷いて重石をする。重石120kg
水のあがりが遅い時は、食塩水(5%)を抑え水として入れる。⇒大根の重量は約60%になります。
本漬
@本品と食塩1.2kg、ぬか2sを混ぜて、混合ぬかを作ります。
A4斗用のビニール袋を樽の中に入れ、底に混合ぬかを1掴みまきます。
B大根をすきまなく並べて混合ぬかをまきます。
CBを繰り返します。最後に大根の葉をひきます。
D最上段には混合ぬかを多い目にまきます。
E押し蓋をして重石80kgをのせます。
F水があがってきたら、漬け水がいつも押しふたの上にあるようにしてください。
重石について⇒ 


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本日は です
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奈良県北葛城郡河合町長楽474
事務所所在地
奈良県北葛城郡河合町長楽89 つけもと株式会社内 |
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